2025-26年度 ガバナー賞応募事業
「桜、地域に豊かな語らいを(桜の植樹)」
| プロジェクト名 | 「桜、地域に豊かな語らいを(桜の植樹)」 |
|---|---|
| 実施期間 | 2026年03月01日〜2026年03月01日 |
| 実施場所 | 福井工業大学あわらキャンパス |
| 応募部門/事業 | 「参加者の基盤を広げる」事業 |
| 五大奉仕 | 社会奉仕 |
| 事業執行額 | ¥860,000 |
| 主な財源 | 地区補助金/クラブ資金 |
| 参加人数 | 39 人 |
2018年3月、ロータリー財団100周年事業の一環として枝垂れ桜50本、彼岸50本を福井工業大学あわらキャンパスに植樹しました。そして今年度、ロータリー財団地区補助金を活用して、ロータリー会員18名、ミニバスケット支援クラブの小学生17名、金井学園4名で力を合わせて、そのメンテナンスの肥料やりと、新たにアコーレード15本を植樹しました。この品種は、春、秋年に2回開花する桜です。この桜がこの地域の桜の名所として、人々が集う名所として次世代に繋ぐことが実現することを会員一同願い、今後もロータリークラブが中心となり、地域活性化のお役立ちに繋がる活動を継続していきたいと考えています。
新しく植樹した品種「アーコレード」は春と秋の2回花を咲かせます。
子供たちの協力のもと、植樹と施肥をしました!たくさんの花が咲くのが楽しみです!